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暮らし

体重計に乗らなくなったら!いつの間にか。。

これまで私は常に体重計に乗る生活を続けてきまいた。おかげで少しの体重の調整だけで大きなダイエットをすることなくここまで来たのですが。ある日体重にこだわるのではなく、形や質にこだわろうという都合のいいことを考え、体重計に乗ることをやめました。その代りメジャーでウエストや太もも回りを定期的に図っていたのですが、それだけでは自分が太ったという実感は持てず、鏡に映った姿もずんぐりしたなとうすうす感じていましたが、季節的に厚手の洋服だから太って見えるのだろうと都合よくとらえ、制限なしの食生活をつづけて着た結果、いよいよ洋服が入らなくなってきて意を決して体重計に乗ってみました。その数値を見て唖然。まだ2か月くらいしかたっていないのに、4キロ増!久しく見たことのない数値に呆然としました。そして、ようやく体重計に乗ることの意味を知ったのです。ダイエット法の一つに、レコーディングダイエットという自分が食べたものすべてを書き出すだけで痩せるというものがありますが、体重計に乗ることもそれと同様に、「見える化」することは意識的に食べる量と運動量を増やす意識につながり体重のコントロールができるんだと実感しました。すでにダイエットを始めているのですが、まずは毎日体重計の数値と向き合って、少しずつ元の体形に戻していこうと思っています。

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グルメ・食品

販売中止のポテトチップが売れている!

専業主婦の私ですが、子供が小学校に入り少し時間ができたので、アルバイトを始めました。あるネットショップの受注データ処理のアルバイトなのですが、最近とても売れている商品があります。それはポテトチップス!取扱商品に地域限定の大袋ポテトチップスがあるのですが、大手菓子メーカーのカルビーや湖池屋が先日、北海道産のジャガイモの不作のため一部の商品販売中止を発表しましたよね。その余波は当日から始まり、いつもは一日に数件だけのポテトチップスの注文が、なんと5倍くらいに増えています。たががお菓子だと思いますが、やはりロングセラーの国民的お菓子、ポテトチップスには沢山のファンがいることが改めて実感しました。アルバイトの帰りにドラッグストアによってポテトチップスの様子を見てみましたが、やはり店頭でもポテトチップスの大袋はなくなっていて、私もつられて一袋買ってしまいました。通常サイズはなくならないようですが、思い切り食べれるパーティーサイズがなくなるのは寂しいです。ぜひ今年はジャガイモが豊作でありますように。

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その他

幼児を巻き込んだ事件

よくニュースで、「子供を誘拐」「子供を殺害」「子供に障害」などという事件を見聞きします。
そのニュースが出るたびに「こわいな」「危ないな」とは思っているのですが、テレビを通してみているせいか、どこか他人事のような気になっていました。
所が、最近うちの近所のスーパーで、母親と子供が傷害事件に巻き込まれました。
そこは、私たち家族もたまに利用する近所のスーパーでした。
夜、スーパーで一人の女性が刃物を振り回して、近くにいた母親と子供が刺されたというものでした。
幸い、近くの店員などに取り押さえられ、被害者の命は助かりましたが、母親も、子供も傷を負いました。
犯人と被害者には面識がないそうです。通り魔的な無差別な犯行のようです。
私も小学生の子供を持つ身です。被害にあわれた母親と、お子さんが気の毒で仕方ありません。
このような犯罪が身近で起こったので、自分の子供を守らなくては!という気持ちが一層つよくなりました。

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グルメ・食品

毎日の料理は面倒でしかも野菜が食べれない家族がいると

毎日のご飯のメニューを考えるのは本当に大変だなと思っています。特に家は野菜が嫌いなのが2人いるので頭を悩ましています。火を通せば食べれるとか千切りにすれば食べれるけど菜っぱ類が食べられないとか大変だよなと段々イライラしてきます。なので味が付いている焼き肉や焼き魚を毎回買ってメニュー決めで悩む量を減らしています。あとは野菜と肉がたっぷり入ったスープや味噌汁を作ってそれでご飯作りは終わりにしています。そうでないとこれは子供は食べられるけど旦那が食べられないとかその逆もあったりして頭がこんがらがっている時間がもったいないしストレスがたまるのでもうやめました。楽する事は悪い事という人は色んな事を一生懸命頑張っているけど無理が出て必ず人に当たらないとやり場がなくなると思っているので私はその方が悪い事だと思っています。人に当たらないように自分で処理ができる人間になりたいなと思いました。そんな事をママ友に言われたので自分はこうだという考えを大事に持ちたいと思いました。

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その他

父が定年してから

父は1年前に定年を迎えて家で年金生活をしているのですがここ最近は外に出たくないというのを聞きました。精神病や引きこもりになったのかと心配で話を聞くと町内会に参加すれば「まだ65で若いのに家にいるのかい?私らなんてまだ働いているのに」と年配の人に言われるのが苦痛になってきて今は町内会もろくに参加しないと聞きました。家の父は家族のために一生懸命身を削って仕事をしてきた人間なので優しい性格をしているから傷ついたんだろうなと思いました。その町内が同じおばあちゃんグループは町内の中でも若い人達に負けない位の活発に仕事をしたり旅行に出掛けたりとしているような人達でした。父の事を良く知らないのにそんな事をいう人の方が問題を抱えていたり妬みがあったりするからそういう事を言うんだよという事を伝えたらちょっと楽になったみたいでよかったです。父は母も祖母も入退院を繰り返しているのを必死に支えてきた姿を見ているので町内会のその人達に対して怒りがわいてしょうがないです。

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飲食

子供の食事について

今朝、家事をしながら見ていたテレビ番組の中で、子供の食事について取り上げていました。仕事など忙しい毎日の中で、なんとか子供にちゃんと食事をとらせたいけど大変だ、という話題でした。番組内では子供に美味しく食べてもらうために、こんな工夫をしたらいいんじゃないの、ということを提案していました。野菜嫌いの子供にニンジンやブロッコリーなどの野菜を食べさせる方法は興味深くて、思わず家事をする手を止めて見入ってしまいました。
自分の母親も私が子供のころから働いていて忙しくしていましたが、そういえば食事はきちんと食べていたような気がするなぁと思います。私は野菜でもなんでもほとんど好き嫌いがなかったから、母が作るものならなんでも食べていた気がします。高校生の時はお弁当持参でしたが、それも毎朝母が作ってくれていました。あんなに忙しそうだったのに、よく弁当なんか毎日作ってくれたものだよなぁ、と今になって改めて思います。当時はそれが当然のこととして受け止めていましたが、母はすごかった、とそのありがたみを今になって実感しています。

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ファッション

ダンナちゃんカット後の後頭部がツボ

先日、夫が買い出しに行ったまま、やけに帰りが遅いなぁ?と思っていたら買い物袋をぶら下げて帰ってきた姿を見てちょっとビックリです。この辺のヘアカットにでも行ったのでしょう、それまで伸びていた髪がこざっぱりしていました。本人もそろそろ切らないとなー、とはこの頃言っていましたが、雰囲気が一変した夫の髪に新鮮さと愛おしさを覚えました。
これを機に、何か男性の後頭部の髪と首の部分が愛おしくなってツボだなーと思うようになりました笑。ちょっと髪の長さが短くなっただけで雰囲気が若返った夫の後頭部も思わずぽんぽんしてしまいます笑。
私自身も定期的に近場のカットに行っていますが、そろそろ髪全体を梳いてもらってボリュームを落としたい今日この頃です。とくに前髪が重たくなってきたのでお手入れ時です。髪型が変わるとイメージや雰囲気も一変するほどになかなか印象の大きいものですね。前髪カットが上手な美容師さんに近々整えてもらいに行く予定です。

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仕事

一番近い、夫の理解のありがたみの中で

ライターの世界は、最低賃金法が定められているわけでもなく、駆け出しライターさんなんかがとくに実感するのが「こんなにやったのに、報酬はたったのこれだけ?」という換金の壁の厚さがあります。私とてライター業に多少慣れているからと言って決して余裕があるわけではありませんが、それでも多少の予備費を捻出するぐらいはできています。捻出できた分がたとえ多くなくても、その分は確実に家計にゆとりが出るのですから。
夫が仕事で何かとケガが絶えず、医療にかかろうとしているとき、かかる医療費を気にして医者行きをためらっていたところ、まさにその予備費があるからそれ使っていいよと言うと、「いつも家計を助けてくれてありがとう」と云われたことがむしろ私には嬉しかったですね。決して無限に予備費があるわけではありませんが、それでも妻の立場として経済的に助けている以上、夫という一番近いパートナーに感謝されているという事実そのものが、私の小さな胸にじわーっと染み込んでいった瞬間でした。お互いに感謝を忘れずに、これからもパートナーシップを深め続けていきたいと思っています。

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ファッション

母とお買い物

今日は母とお買い物に行って来ました。
百貨店でポイントアップをしているということで、娘の服とおもちゃを買いたいということで孫バカの母から誘われました。

まずは、ポイントアップを期間中に来店するともらえるという粗品をしっかりもらいに行きました。すでに家には使わない粗品がたくさんあるのですが、真剣に色まで悩んでもらってきました。ついついこういったものが増えてしまうのですが、もらえるものはもらいたいという貧乏根性が出てしまいます。

こども服と玩具のフロアへ移動し、エスカレーターすぐ前のピンク色のワンピースに一目惚れしました。私も母も気に入ってしまい、とりあえず他のお店も見ようかとぐるりと一周したのですが結局戻ってきて初めに見たワンピースを購入しました。
こども服はすぐにきられなくなってしまってもったいないのですが、ワンピースとして着られなくなってもキャミソールの様にしても着られるとのことでちょっと高かったのですが、買ってしまいました。
夏に着られるデザインなので早く暖かくなるのが楽しみです。

娘が生まれて3世代で女同士の買い物が出来るようになり、とても楽しい一日でした。

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グルメ・食品

簡単で美味しい生姜の佃煮

生姜の佃煮を作りました。
甘酢漬けも作って常備してありますが、個人的には佃煮の方が好きです。
生姜を薄切りにして、1度茹でこぼしてから、お酒、みりん、砂糖、お醤油で煮ていくだけです。
ごくごく薄く切るのが我が家の定番ですが、千切りでもみじん切りでも良いと思います。
家に蜂蜜が残っていたらお砂糖の代わりに入れるし、黒砂糖で作るときもあるし、割と適当に作っています。
甘辛味で少しピリッとした辛味が、炊きたてご飯にバッチリ合います。
卵かけご飯や納豆と合わせても美味しいです。
私が好きなのは、アボカドと合わせて、ご飯とともに焼き海苔で巻く食べ方です。
クリーミーなアボカドと生姜の佃煮は相性抜群で、いくらでもご飯が食べられます。
ピーマンの千切りとともにレンジでチンすれば簡単なおつまみもすぐ出来上がります。
他にも色々使えて、常備しておくと本当に便利です。
これから新生姜が出てくる季節になってきます。
甘酢漬けと佃煮、両方とも新生姜ならさらに美味しく作れます。
新生姜が出てくるのが今から楽しみです。